今日からブログを始めたいと思います。
書くことはあまり慣れませんが、継続は力なり、なんとか続けられればと思います。
ここでは、主に住まいに関する話についてしていきたいと思います。
また、わたしがよく利用している家具 レンタル 名古屋など、便利な情報もどんどん載せていく予定です。
どうぞよろしくお願いいたします!
さて、まずはバリアフリーの住宅について考えていきたいと思います。
すのこは浴室の洗い場スペースいっぱいに敷きつめ、すのこが動いてすべることがないようにしておきます。
段差を目立たせるのも嗣手敷地の関係や、構造上の問題からと、さまざまな理由で、どうしても段差をなくせない場合には、斜めになったくさびを利用してスロープをつくり、段差をなくすようにします。
また、段差のあるところに目立つ色を配し、段差があることが遠目にもはっきりわかるようにするという工夫も段差対策の一つです。
新しく設計をするのだけれど、どうしても段差を避けられないという場合には、5~10センチの大きな段差にしたほうがよいでしょう。